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商談構図

本展は「受注・商談」を目的とした展示会です。

世界20ヶ国 *390社*が出展し、15,000名*の有力バイヤーが来場しています。*予定

会場レイアウト

2017年 出展社の成果

出展各社は、大きく売上を伸ばしています。(一部抜粋)

  • 小売店・卸と300件のアポ
  • 国内はもちろん、アジア各地の有力バイヤーとも商談
  • 前回を上回る1億3,000万円の受注
  • 事前に250件の眼鏡店と時間指定のアポ
  • 商談テーブルを10セット用意
  • 合計3億円の受注
  • 渾身の新製品を、全国から来場する眼鏡店に発表
  • 100件の眼鏡店とじっくり商談
  • 1,000万円の受注
  • その場で100件以上の商談
  • 2,600万円の受注
  • 台湾、韓国、中国、シンガポールなど海外バイヤーとも商談
  • 事前に180件の時間指定のアポ
  • 多くの新規大手とも商談ができ、非常に満足
  • 合計で6,500万円以上の受注
  • ワンタッチで遠近を瞬時に切替えられる次世代アイウェアを業界向けに日本初公開
  • 数千名がブースに来場し、販売前の次世代アイウェアを体験
  • 次回は商談ブースとしてスペースを広げて出展予定

来場者カウントについての方針

「水増し無し」の憲法

来場者数発表の基本理念

  1. 来場者数の水増しをせず、正直に発表します。これは出展企業に対する義務であると考えます。
  2. 数字の水増しは、見本市の内容の偽装であり、出展企業に対する詐欺行為であると考えます。
  3. 見本市の終了直後に、来場者数だけでなく、「集計方法」も厳密に文書で発表します。

数え方の三大原則

  1. 会場に来場し、登録の際に受付で提出された名刺1枚を、1名と数えます。
  2. 一度登録した人が会期中に何度来場しても、1名としてしか数えません。
  3. 出入口を通過するたびに集計機械などで数える方法は、実質上の水増しと見なします。したがって、そのような集計方法は採用しません。