ベスドレからの喜びの声

日本メガネ ベストドレッサー賞 受賞者

受賞者からの、受賞への喜びの声、およびメガネ業界の皆様へのお礼の声が届きましたので、
ご紹介させていただきます。

政界 部門
世耕 弘成
世耕 弘成
経済産業大臣

私は小学校4年生からメガネをかけています。若い頃にメガネベストドレッサー賞を知り、「いつか受賞したい。」と思っていましたので、今回の受賞を本当に嬉しく思います。
幸せな事に、私の親は「眼鏡のレンズとフレームにだけは、お金を惜しむな。」という教育方針でした。それに従い、毎年メガネをしっかりと買い換えてきました。恐らく個人としては、眼鏡業界に大きな貢献ができていると思っています。
これからも今まで以上に、メガネを掛けこなそうと思います。ありがとうございました。

芸能界 部門(女性)
土屋 太鳳
土屋 太鳳
女優

このような素敵な賞をいただき眼鏡業界の皆さま、本当にありがとうございます。
私は主にプライベートでメガネを愛してまいりました。
高校に入学した時から視力が変化して以来、メガネは心強い相棒です。大切な記憶もメガネを通して心に焼き付けてきましたし、節目となる作品ではメガネをかける役を演じておりまして、仕事においてもメガネは本当に大切な相棒です。
本当の意味でメガネが似合うためにはメガネに負けない人としての魅力が大切なのかなと感じております。
これからは公私ともにメガネを愛しメガネに愛される女性であり女優となれるよう精進してまいります。

経済界 部門
岡藤 正広
岡藤 正広
伊藤忠商事
代表取締役社長

この度の受賞、誠にありがとうございます。日本が世界に誇るファッションアイテムは眼鏡ではないでしょうか。特に福井・鯖江の眼鏡は最高のメガネです。
私は海外に行く時に、例えば、交渉或いは契約の調印式、こういった時には必ずその場に合ったメガネを選び、それを付けて行きます。
眼鏡というものは不思議なもので、こんな小さい物が外見の雰囲気を変えるだけではなく、それを付けてる人の力になる、非常に不思議なパワーを持っていると思っております。
この受賞を機会に世界に福井・鯖江の眼鏡をもっと発信したいと思っております。

スポーツ界 部門
吉田 沙保里
吉田 沙保里
レスリング選手/
女子日本代表コーチ

スポーツ界部門からメガネが最も似合う人として選んでいただき、とても嬉しく思います。本当にありがとうございました。
これまではレスリング中心の生活をしてきたので、皆さんにはメガネを掛ける機会が少ないと思われているんですが、実は中学生の頃からメガネを使用しています。そして今はファッションの一部としてメガネをかけることがとても多くて、思い切り楽しんでいます。
今回の受賞でこれからまたますますメガネを愛用していきたいと思います。

芸能界 部門(男性)
高橋 一生
高橋 一生
俳優

この度は、眼鏡業界の皆様方から多くの支持をいただき、受賞できたことをとても嬉しく思っています。
メガネは昔から好きで、よくかけていました。お芝居をさせていただく上でも、メガネは表情のひとつになっていると思います。僕はメガネをかける時はファッションとしてだけでなく、目を守るためにもかけています。
これからも、ずっとメガネをかけていこうと思っていますので、皆様も楽しみながらメガネという作品を作り続けて下さい。ありがとうございました。

文化界 部門
宮藤 官九郎
宮藤 官九郎
脚本家/
監督/俳優

すごくメガネに憧れてたので、ベストドレッサー賞の受賞を機に、これから「メガネ」の人でいこうかなと思っています。これからは、色々眼鏡業界にお世話になると思いますのでよろしくお願いします。
今はまだ『今日はメガネかけてるんですね!』って言われますけど、その内、『あ、メガネかけてないんですね!』って言われるようになりたいなと思います。
僕を選んでくださって本当にありがとうございました。

サングラス 部門
森 星
森 星
モデル

今回、こういう歴史ある賞をいただけて大変嬉しく思っております。
実は、私子供の頃からすごく緊張ガールで、人の前にこうやって立つお仕事をするなんて自分でも思ってなかったのですが、その時私に自信とパワーをくれたのがサングラスなんです!
サングラスが似合う格好いい女性になれるようにこれからも自分をブラッシュアップして、みんなにそのパワーと自信を分けたいと思います。ちょうど十年前も私の姉がこの賞をいただいて、ファミリー共々お世話になりました。
眼鏡業界の皆さま、本当にありがとうございました。

特別賞(今後、メガネをかけて活躍してほしい人)

小林 由依
菅井 友香
土生 瑞穂
守屋 茜
長濱 ねる

(メガネ選抜を代表して、菅井 友香さんのコメント) この度はこんなに素敵な賞をいただき本当に光栄です。どうもありがとうございます。
私が初めてメガネをかけたのは中学二年生の時です。クラスで一番後ろの席だった私は、黒板がだんだんと見えなくなってしまって、父にお願いしてメガネ屋さんに連れて行ってもらいました。 それから、授業の時にメガネを取り出して掛けるのがすごくわくわくして、なぜだかメガネを掛けるとすごく勉強のスイッチが入って勉強がはかどるようになりました。
これからは、ファッションの一つとしてもメガネを掛けさせていただけたらいいなと思います。